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プログラマーに資格はいらない。無駄な資格は意味がない。

投稿日:2020年2月23日 更新日:

だらけている

プログラマーに資格はいらない!!

私が未経験でプログラマーに転職したときは、何の資格も持っていませんでした。

私の就職活動の結果、プログラマーになるために資格はいらなかった。

資格を持っていようがいまいが、私の人生は今と何も変わっていないと思います。

面接に行っても、特に資格の事聞かれることもなかったです。

頑張ってオラクルシルバーとかとった仲間に、

「資格をもっていると面接で有利か?」と聞いても微妙といっている方がほとんど。

会社でもやたら優秀な資格持っている方がいるが、とても残念としか言いようがない。

若くしていろいろ資格を持っていたなら入社時には有利だろう…

だが歳をとると中途半端な資格など何の役にも立たない…

聞かれるのは熱意だけ!

何を知っているかではなく何ができるか

おれはやってやるぜ

プログラマーになるために大切なものは資格より実際に手を動かして何かを作る事(作成物)だと思います。

資格を取る時間があるならなんでもいいから参考書を買って作ってみること!

もちろんオラクルゴールド、プラチナなんて持ってたら話は別だが…

まぁ途中で挫折するだろう…

資格はいらないが勉強はしとくべき 「基本情報処理」

学びは大切

資格はいらないとか言っておきながら申し訳ないが、

基本情報処理はやっておけばよかった。

資格が欲しいわけじゃなく、基本情報処理の知識は役に立つ!

私も基本情報処理の勉強は入社してから勉強したが入社前に知っておけばよかったーと思ったことはとても多かったです。

もちろん勉強しただけで試験には行っていない…

なぜ基本情報がおすすめかというと、私が入社してきつかったのは専門用語がわからなかったことです。

プログラミングの基礎はできていたので全くさっぱりってわけではなかったので助かりましたが、

それでももっと専門用語を知っていればスムーズにスキルアップしていけたなーと思って後悔しています。

基本情報で学ぶ内容と独学でシステムを作成していく中で出てくる用語などをある程度知っていると、

全然成長スピード違うので。

私のお勧めは、システム開発しながら、基本情報勉強するです。

これマジで良いから試してみて!!!

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